
ルーブル美術館は通路18kmにもわたる33万点もの作品が展示されており、その作品一つ一つが時代をものがっていた。その中でもサモトラケのニケ、ミロのヴィーナス、モナリザは見るだけで引き込まれそうになった。

次にいった凱旋門では、階段で上まで昇った。あいにくの曇り空だったが、凱旋門近郊を見わたせられてよかった。

最後にパリの代名詞でもあるエッフェル塔に足をはこんだ。実際にエッフェル塔を見てガイドブックにものっていない本当のエッフェル塔を体感することができた。

(おまけ)これがパリの夜景です。
(安藤)
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