ルーブル美術館とは違い一般住宅のような場所が展示場になっており少し周りづらかった。ピカソの絵を間近で見れてよかった。
もともとは駅で駅と600のホテルの客室が含まれていたらしく広大な広さの展示場だった。アール・ヌーボの柱や家具、メトロのマークなどが見られた。
オペラ座周辺
オペラ大通りを歩いた。オペラ座の正面入り口から真っ直ぐと伸びる大通りで凱旋門周辺の計画と似たような感じで建物と道路の演出を感じた
広島国際大学工学部(建築(創造)学科、住環境デザイン学科)における海外建築・都市見学研修のブログです。
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